竹内まりやは2026年現在71歳!生年月日・経歴・結婚・最新活動を徹底解説

目次

シンガーソングライターの竹内まりやさんは、2026年10月29日現在、71歳です。1955年3月20日生まれで、島根県出雲市大社町の出身。1978年に歌手デビューして以来、「不思議なピーチパイ」「元気を出して」「駅」「プラスティック・ラブ」など、世代を超えて愛される数々の名曲を世に送り出してきました。

慶應義塾大学在学中の音楽活動から始まったキャリア、1982年の山下達郎さんとの結婚、そして2024年のアルバム『Precious Days』や2025年の全国アリーナツアーまで、その歩みは現在も続いています。2026年には新曲の発表や過去の名盤の再発売も予定されており、71歳を迎えた今も精力的な音楽活動を展開しています。

📌 【この記事の重要ポイントまとめ】

  • 現在の年齢:1955年3月20日生まれ。2026年10月29日時点で71歳。
  • デビューと結婚:1978年11月に歌手デビューし、1982年4月に山下達郎さんと結婚。
  • 最新の活動:2025年に11年ぶりの全国アリーナツアーを開催。2026年も新曲やアルバムのリリースが続いている。

【竹内まりやは2026年10月時点で71歳】生年月日とプロフィールを確認

竹内まりや年齢

竹内まりやさんの生年月日は、1955年3月20日です。2026年3月20日に71歳の誕生日を迎えており、10月29日現在も71歳です。

年齢については、誕生日を迎えたかどうかで判断する必要があります。1955年生まれという情報だけを見ると年齢を1歳ずらして計算してしまうことがありますが、2026年10月時点では71歳で間違いありません。次の誕生日である2027年3月20日に72歳になります。

公式サイトのプロフィールには、誕生日だけでなく、出身地や学生時代の経歴、デビューから現在までの活動が記載されています。

  • 名前:竹内まりや
  • 生年月日:1955年3月20日
  • 年齢:71歳(2026年10月29日現在)
  • 出身地:島根県出雲市大社町
  • 職業:シンガーソングライター、作詞家、作曲家
  • デビュー:1978年11月
  • 夫:山下達郎
  • 所属レーベル:ワーナーミュージック・ジャパン

特に注目したいのは、71歳という年齢だけでなく、デビューから48年にわたって音楽の第一線に関わっていることです。歌手としての活動に加え、他のアーティストへの楽曲提供や作詞・作曲でも実績を積み重ねてきました。

2024年には69歳7カ月でオリコン週間アルバムランキング1位を獲得し、女性アーティストのアルバム1位獲得最年長記録を更新。年齢を重ねても作品が幅広い世代に受け入れられていることを示す実績です。公式バイオグラフィーにも、この記録が掲載されています。

【検証資料 1】竹内まりや年齢の当時の様子・関連報道写真(出典:Yahoo!ニュース)

【島根県出雲市から慶應大学へ】竹内まりやの若い頃と音楽との出会い

竹内まりや年齢

竹内まりやさんは、島根県出雲市大社町で生まれました。現在も日本の音楽文化を代表する存在ですが、その原点は、地方都市で過ごした学生時代にあります。

高校時代はアメリカへの交換留学を経験

竹内まりや年齢

公式プロフィールによると、1972年、高校3年生のときにAFS交換留学生としてアメリカへ渡っています。留学先はイリノイ州のロックフォールズ・タウンシップ・ハイスクールでした。

海外での生活を経験したことは、その後の音楽活動にもつながる学生時代の大きな出来事です。洋楽への関心や英語への理解など、後年の幅広い音楽表現を支える経験の一つとして位置づけられます。

慶應義塾大学文学部英文学科に進学

1974年には慶應大学文学部英文学科へ入学。大学では音楽サークル「リアルマッコイズ」に参加しました。

そこで出会った音楽仲間の一人が、後に音楽活動でも関わることになる杉真理さんです。竹内さんはサークルの先輩だった杉さんのレコーディングに参加したことをきっかけに、1978年3月、オムニバスアルバム『ロフト・セッションズ』に参加しています。

つまり、竹内まりやさんの音楽活動は、大学生活の延長線上から始まったものでもあります。大学での人脈や音楽サークルでの経験が、プロの音楽家としての道を切り開くきっかけになりました。

若い頃から歌手と作家の両方に通じる才能

1978年にデビューした竹内さんは、翌1979年に「SEPTEMBER」などを発表し、新人賞を受賞。1980年には「不思議なピーチパイ」が大ヒットしました。

その後は自身の歌唱活動だけでなく、他の歌手に楽曲を提供する作家としての才能も発揮します。後に「元気を出して」や「けんかをやめて」など、他のアーティストが歌った作品も広く知られるようになりました。

若い頃から歌手としての表現力と、楽曲を生み出す作家としての能力を併せ持っていたことが、長いキャリアを築く重要な基盤になっています。

【竹内まりやの年齢推移と経歴】1978年デビューから現在までの歩み

竹内まりやさんの年齢推移を振り返ると、20代でのデビューと結婚、30代以降の本格的な作家活動、40代から60代にかけての代表作の発表、そして70代での全国ツアーと、各年代で重要な転機を迎えています。

以下は、公式バイオグラフィーに掲載されている主な出来事と、誕生日を基準に計算した当時の年齢を整理したものです。

年月・時期 年齢 主な出来事・作品
1955年3月 0歳 島根県出雲市大社町に誕生
1974年 19歳 慶應大学文学部英文学科に入学
1978年11月 23歳 「戻っておいで・私の時間」で歌手デビュー
1980年2月 24歳 「不思議なピーチパイ」が大ヒット
1981年末 26歳 休養を宣言し、レコーディングとコンサート活動を休止
1982年4月 27歳 山下達郎と結婚
1984年4月 29歳 『VARIETY』を発表し、歌手活動を再開
1994年7月 39歳 ベストアルバム『IMPRESSIONS』を発売
2019年9月 64歳 アルバム『Turntable』を発売し、オリコン1位を獲得
2024年10月 69歳 10年ぶりのオリジナルアルバム『Precious Days』を発売
2025年4〜6月 70歳 全国アリーナツアー『souvenir2025』を開催
2026年10月 71歳 新曲発表や過去作品の再発売など音楽活動を継続

※年齢は各出来事が起きた時点での満年齢です。1972年の留学など、具体的な実施月が公表されていない出来事は、年齢表から除外しています。公式バイオグラフィーおよび作品情報をもとに整理しています。

20代:デビューと大ヒット、そして結婚

23歳でデビューした竹内さんは、翌年の「SEPTEMBER」、1980年の「不思議なピーチパイ」などで人気を獲得しました。

一方、1981年末には休養を宣言。レコーディングとコンサート活動を休止することになります。ただし、これは音楽業界から完全に引退したという意味ではありませんでした。

1982年に山下達郎さんと結婚した後も、他のアーティストへの楽曲提供など、作家としての活動を続けています。

30代:『VARIETY』で新たな音楽スタイルを確立

1984年、竹内さんは『VARIETY』をリリースして歌手活動を再開します。この作品は、全曲を竹内さん自身が作詞・作曲し、山下達郎さんが全面的にプロデュースとアレンジを担当したアルバムです。

オリコン週間アルバムランキングで1位を獲得し、歌手と作家の両方の魅力を備えた竹内さんの音楽スタイルを印象づけました。

1987年の『REQUEST』も大きな成功を収め、「元気を出して」などのセルフカバーを含む作品として、発売から約3年をかけてミリオンセラーを達成しています。

40代以降:世代を超える代表作を次々と発表

1994年に発売されたベストアルバム『IMPRESSIONS』は350万枚以上を売り上げる大ヒットとなりました。

さらに、2001年の『BON APPETIT!』、2007年の『DENIM』、2014年の『TRAD』など、オリジナルアルバムも発表。2019年の『Turntable』では、昭和・平成・令和の3時代でオリコン週間アルバムランキング1位を獲得した初の女性アーティストとなりました。

このように、竹内さんのキャリアは一時的なヒットに依存するものではありません。自身の作品を長い時間をかけて育て、過去の楽曲も新しい世代に届けてきたことが大きな特徴です。

【検証資料 2】竹内まりや年齢の活動歴およびメディア掲載記録(出典:Yahoo!ニュース)

【山下達郎との結婚】1982年から続く夫婦関係と音楽のつながり

竹内まりやさんの経歴を語るうえで欠かせないのが、シンガーソングライターの山下達郎さんとの結婚です。

2人は1982年4月に結婚しました。当時、竹内さんは27歳。山下さんも日本の音楽シーンで活動するミュージシャンとして知られていました。

結婚後も音楽活動を続けた竹内まりや

竹内さんは1981年末に休養を宣言していましたが、結婚後も音楽から離れたわけではありません。作家として多くのアーティストに楽曲を提供しながら、自身の音楽活動再開に向けた時間を過ごしました。

1984年のアルバム『VARIETY』では、山下達郎さんが全面的にプロデュースとアレンジを担当しています。竹内さんの作詞・作曲と山下さんの音楽的な構成力が組み合わさった作品であり、夫婦の音楽的な協働を象徴する一枚です。

夫婦でありながら、それぞれ独立した音楽家

山下達郎さんは、自身の作品やライブ活動でも高い評価を得ているミュージシャンです。一方、竹内さんも独自の歌唱表現と作詞・作曲の才能を持つアーティストとして活動を続けています。

2人の関係で興味深いのは、単に著名人同士の夫婦というだけでなく、音楽制作において互いの才能を生かしてきた点です。

公式プロフィールと山下達郎さんの公式バイオグラフィーの双方に、1982年4月の結婚が記載されています。また、山下さんの公式経歴にも、結婚後に竹内さんの作品の編曲・プロデュースを手がけてきたことが紹介されています。

なお、2人は公私を分けた活動を続けており、家庭生活の詳細については音楽活動ほど多くを公表していません。公表されている経歴を中心に見ると、長年にわたり互いの音楽を支えてきた関係が浮かび上がります。

【竹内まりやの現在】Precious Days・2025年全国アリーナツアー・2026年最新情報

71歳を迎えた竹内まりやさんは、現在も新しい作品の発表やライブ映像のリリースなどを続けています。特に2024年から2026年にかけては、アルバム、全国ツアー、新曲と話題が続いています。

2024年:10年ぶりのオリジナルアルバム『Precious Days』

2024年10月23日、竹内さんはオリジナルアルバム『Precious Days』を発売しました。2014年の『TRAD』以来、実に10年ぶりとなるオリジナルアルバムで、デビュー45周年を迎えた時期の作品です。

アルバムには全18曲が収録され、過去10年間の音楽活動を集大成するような内容になっています。タイトルの「Precious Days」は「かけがえのない日々」という意味です。

特筆すべきは、発売時に竹内さんが69歳7カ月だったことです。この年齢でオリコン週間アルバムランキング1位を獲得し、女性アーティストのアルバム1位獲得最年長記録を更新しました。

また、1980年代から2020年代まで、5年代連続でアルバム1位を獲得した史上4組目のアーティストにもなっています。単なる懐かしの名曲を集めた作品ではなく、新しい音楽を届け続ける姿勢を示したアルバムです。

2025年:11年ぶりの全国アリーナツアーで約14万人を動員

2025年4月から6月にかけては、全国アリーナツアー『souvenir2025 mariya takeuchi live』を開催しました。

全国ツアーとしては2014年以来、11年ぶりの開催です。公式発表によると、4月15日のポートメッセなごや第1展示館公演から6月25日のKアリーナ横浜公演まで、8都市14公演で約14万人を動員しました。

このツアーを記念して、2025年4月2日には『Precious Days(souvenir edition)』も発売。通常のアルバムにライブ音源を収録したCDを加えた特別仕様で、竹内さん本人による全曲解説を掲載した44ページのブックレットも付属しました。

さらに2026年7月22日には、ツアーの映像作品『souvenir2025 ~mariya takeuchi live~』がBlu-rayとDVDで発売されました。2025年のライブを映像で振り返ることができる作品として、ツアーに参加できなかったファンにとっても注目のリリースです。

2026年:新曲「あなたでなければ」と名盤の再発売

2026年10月現在も、竹内さんの新しい音楽活動が続いています。

9月15日には、新曲「あなたでなければ」がWOWOWの連続ドラマW『マイ・スイート・ホーム』の主題歌に決定したと発表されました。

ドラマは2026年10月31日午後10時から放送・配信開始予定で、楽曲は11月1日に配信リリース予定です。10月29日現在は、いずれもこれから迎える日程となっています。

竹内さんは公式コメントで、長く連れ添ってきた夫婦が人生の後半で感じるパートナーへの思いを描いた楽曲であることを説明しています。また、1992年の「家に帰ろう(マイ・スイート・ホーム)」の主人公の未来につながるような歌詞世界にも触れています。

さらに、9月30日には2001年発売のアルバム『Bon Appétit!』の2026 Editionが発表されました。発売予定日は2026年11月25日です。

2026年最新のリマスターが施され、ボーナストラックを1曲追加。CDに加えて、発売当初には存在しなかったアナログレコードも初めて発売される予定です。

このほか、2025年秋に日本武道館で開催された『九段下フォーク・フェスティバル’25』のチャリティーライブアルバムも、2026年11月3日に発売予定です。竹内さんは桑田佳祐さん、あいみょんさん、桜井和寿さん、原由子さん、吉井和哉さんらとともに、同イベントのシークレットゲストとして参加していました。

これらの情報からも、2026年の竹内さんは過去のヒット曲を振り返るだけでなく、新曲の制作や新しい形での作品発表にも取り組んでいることがわかります。

【検証資料 3】竹内まりや年齢に関する近況・インタビュー報道記録(出典:Yahoo!ニュース)

【プロの結論】竹内まりやは71歳でも第一線で支持される理由とは?

竹内まりやさんの年齢を調べると、71歳という数字に注目が集まります。しかし、そのキャリアを詳しく見ると、年齢以上に注目すべきなのは、音楽家としての活動スタイルを時代に合わせて変化させてきたことです。

歌手活動だけに依存しないキャリア設計

竹内さんは1981年末に休養を宣言し、コンサートやレコーディング活動を休止しました。しかし、その間も他の歌手への楽曲提供を続けていました。

この時期の活動は、アーティストとしてのキャリアが必ずしも自身のアルバム発売やステージ出演だけで成り立つわけではないことを示しています。

歌手として表舞台に立つ時間が少なくても、作詞家・作曲家として音楽業界に関わり続ける。こうした柔軟な活動スタイルが、その後の長いキャリアを支えてきました。

作品の発表頻度よりも質と継続性を重視

2014年の『TRAD』から2024年の『Precious Days』まで、オリジナルアルバムの間隔は10年あります。また、全国規模のアリーナツアーも2014年から2025年まで11年間の間隔がありました。

このペースは、毎年アルバムを発売したり、全国ツアーを開催したりするアーティストとは異なります。しかし、作品を発表するたびにチャートで実績を残し、2025年のツアーでは約14万人を動員しています。

活動量だけで評価するのではなく、一つひとつの作品や公演が持つ価値に目を向けることが、竹内さんの音楽キャリアを理解するポイントです。

「休養宣言=引退」という誤解に注意

竹内さんについて、1981年末の休養宣言を理由に「歌手を引退した」と捉えるのは正確ではありません。

実際には、休養期間中も作家活動を続け、1984年には『VARIETY』を発表して歌手活動を再開しています。その後も『REQUEST』『QUIET LIFE』『IMPRESSIONS』などの作品を発表し、2019年には紅白歌合戦にも初出場しました。

したがって、休養宣言は音楽活動全体からの引退ではなく、活動の形を変えるための転機として理解するのが適切です。

また、71歳という年齢を理由に現在の活動を過去の功績だけで評価するのも適切ではありません。2026年にも新曲の発表や過去作品の再発売が予定されており、今も新しい音楽を届ける現役のアーティストです。

【竹内まりやの年齢】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:竹内まりやは2026年現在何歳ですか?
A1:2026年10月29日現在、71歳です。1955年3月20日生まれで、2026年3月20日に71歳の誕生日を迎えました。

Q2:竹内まりやの生年月日と出身地はどこですか?
A2:1955年3月20日生まれで、島根県出雲市大社町の出身です。高校時代にはアメリカへの交換留学を経験し、1974年に慶應大学文学部英文学科へ進学しています。

Q3:竹内まりやは何歳でデビューしましたか?
A3:23歳です。1978年11月にシングル「戻っておいで・私の時間」とアルバム『BEGINNING』を発表し、歌手デビューしました。

Q4:竹内まりやと山下達郎はいつ結婚しましたか?
A4:1982年4月です。当時の竹内さんは27歳でした。結婚後も作家活動を続け、1984年には山下達郎さんが全面プロデュース・アレンジを担当したアルバム『VARIETY』で歌手活動を再開しています。

Q5:竹内まりやは2025年に全国ツアーを開催しましたか?
A5:はい。2025年4月15日から6月25日まで、全国8都市14公演のアリーナツアー『souvenir2025 mariya takeuchi live』を開催し、約14万人を動員しました。2026年7月22日にはライブ映像作品も発売されています。

Q6:竹内まりやは71歳になった2026年も活動していますか?
A6:はい。2026年9月には新曲「あなたでなければ」の発表が決まり、10月31日開始予定のWOWOWドラマ『マイ・スイート・ホーム』の主題歌に起用されました。また、11月1日の新曲配信や11月25日の『Bon Appétit!(2026 Edition)』発売も予定されています。

まとめ:竹内まりやは71歳、今も音楽の可能性を広げ続ける

竹内まりやさんは、1955年3月20日生まれの71歳(2026年10月29日現在)です。島根県出雲市大社町で生まれ、慶應大学で音楽活動を始め、1978年に23歳でデビューしました。

1982年には山下達郎さんと結婚し、1984年に『VARIETY』で歌手活動を再開。その後も「駅」「元気を出して」「人生の扉」など、多くの人の記憶に残る作品を生み出してきました。

2024年には69歳7カ月で『Precious Days』がオリコン週間アルバムランキング1位を獲得。2025年には70歳で全国アリーナツアーを成功させ、2026年には71歳で新曲や名盤の再発売など、新しい音楽活動を続けています。

竹内まりやさんの歩みを振り返ると、年齢を重ねることは音楽活動の終わりを意味しないことがわかります。歌手、作詞家、作曲家としてそれぞれの時代に新しい価値を生み出してきたことこそ、長く支持され続ける理由です。

今後も新曲「あなたでなければ」や『Bon Appétit!(2026 Edition)』などを通じて、竹内まりやさんの音楽がどのように新しい世代へ届いていくのか注目されます。

参考にした主な公式情報

- 竹内まりや公式サイト「BIOGRAPHY」
- 竹内まりや公式サイト「NEWS」
- ワーナーミュージック・ジャパン公式発表
- 山下達郎公式サイト「BIOGRAPHY」

いずれも2026年10月時点で確認できる情報を反映しています。