仮面ライダー展2026最新!よみうりランド・真アギト展・神戸を徹底比較

目次

2026年は、仮面ライダーシリーズの生誕55周年を迎える記念すべき年だ。各地では周年企画や特別展が展開され、東京のよみうりランドでは歴代ライダーが集結する「ゴーゴー・レッツゴー!仮面ライダー展」、名古屋PARCOでは『仮面ライダーアギト』の放送開始25周年を記念した「真アギト展」、神戸海洋博物館では自然科学とヒーローの世界を融合した「仮面ライダー×自然のチカラ展」が開催されている。

2026年10月30日現在、神戸の特別展は開催中、名古屋の真アギト展は10月31日に開幕、よみうりランドの55周年記念展は11月21日からスタートする。3つのイベントは展示の方向性も料金体系も異なり、歴代ライダーを幅広く見たい人、アギトの世界を深く味わいたい人、子どもと自然科学を楽しみたい人で選ぶべき会場が変わってくる。

【この記事の重要ポイントまとめ】

仮面ライダー 展

- 55周年記念展: よみうりランドで2026年11月21日~2027年1月11日まで開催。歴代37人の立像や撮影小道具などが登場する。
- 真アギト展: 名古屋PARCOで10月31日~11月30日まで開催。賀集利樹・要潤が関わる展示や貴重な作品資料が見どころ。
- 神戸の特別展: 11月23日まで神戸海洋博物館で開催。昆虫・動物・恐竜・植物をテーマにした体験型展示を楽しめる。

【2026年最新】仮面ライダー展はどこで開催?3つの会場と日程を整理

仮面ライダー 展

まず押さえておきたいのは、2026年の仮面ライダー関連展覧会は、すべて同じ展示を巡回させているわけではないという点だ。

それぞれ企画の目的が異なるため、開催地だけでなく展示内容から選ぶことが大切になる。

2026年10月30日時点の開催状況

仮面ライダー 展

1. 神戸海洋博物館「仮面ライダー×自然のチカラ展」

- 開催期間:2026年9月19日~11月23日
- 会場:神戸海洋博物館2階企画展示室
- 状況:開催中
- 特徴:昆虫・動物・恐竜・植物と仮面ライダーの関係を紹介する体験型展示

2. 名古屋PARCO「真アギト展」

- 開催期間:2026年10月31日~11月30日
- 会場:名古屋PARCO西館8階 PARCO HALL
- 状況:10月31日開幕
- 特徴:『仮面ライダーアギト』放送開始25周年を記念した作品特化型展示

3. よみうりランド「ゴーゴー・レッツゴー!仮面ライダー展」

- 開催期間:2026年11月21日~2027年1月11日
- 会場:よみうりランド グッジョバ!!スペース
- 状況:開催予定
- 特徴:生誕55周年を記念した歴代37人のライダー展示と撮影関連資料

この3会場を比較すると、2026年秋から冬にかけて、仮面ライダーの歴史を振り返る企画と、特定作品の周年を掘り下げる企画が並行して楽しめる構成になっている。

【3会場を徹底比較】開催期間・料金・展示内容・アクセス一覧

会場選びで特に重要なのが、チケットの総額と展示の方向性だ。

単純に入場料金だけを比較すると、遊園地への入園料や博物館の入館料など、別途必要な費用を見落とす可能性がある。

比較項目 よみうりランド 名古屋PARCO 神戸海洋博物館
展覧会名 ゴーゴー・レッツゴー!仮面ライダー展 真アギト展 仮面ライダー×自然のチカラ展
開催期間 11/21~2027/1/11 10/31~11/30 9/19~11/23
展示テーマ シリーズ55周年 アギト25周年 自然科学とライダー
大人の料金 展示券1,200円+遊園地入園料 前売2,300円・当日2,500円 合計1,600円
子どもの料金 展示券800円+遊園地入園料 U-18前売2,000円・当日2,200円 合計1,100円
特典 クリアフォトフレーム4枚セット 13,500円のグッズ付き券 特典付き券の設定なし
最寄り駅 京王よみうりランド駅 矢場町駅直結 みなと元町駅
おすすめ 歴代ライダー好き アギトファン 親子・自然科学好き

※料金は税込み。神戸は大人900円の博物館入館料と特別展観覧料700円、小人は入館料400円と特別展観覧料700円の合計。よみうりランドは遊園地入園料が別途必要。チケットの販売状況や条件は変更される場合がある。

この比較から見えてくるのは、3会場の価値が単なる展示点数や料金では測れないことだ。

よみうりランドはシリーズ全体の歴史、名古屋は一作品の記憶と制作背景、神戸は仮面ライダーのデザインに隠された自然科学の魅力を、それぞれ異なる切り口で伝えている。

【よみうりランド】55周年記念「ゴーゴー・レッツゴー!仮面ライダー展」の見どころ

2026年の仮面ライダー展で、シリーズ全体の歴史を振り返りたい人にとって最大の注目企画となるのが、よみうりランドの55周年記念展だ。

歴代37人の仮面ライダーが集結

仮面ライダーは1971年4月3日にテレビ放送がスタートした。

2026年はそこから55周年にあたり、今回の展示では初代仮面ライダー1号から、現在のテレビシリーズに登場する仮面ライダーマイスまで、メインビジュアルに登場する歴代ライダー総勢37人を展示する。

注目したいのは、展示内容が立像だけにとどまらない点だ。

実際の撮影で使用された武器や小道具など、作品の映像だけではなかなか確認できない資料も紹介される。

また、仮面ライダーゼッツの撮影物やキャストの衣装も初展示される予定だ。

さらに、東映特撮ファンクラブ(TTFC)のオリジナルシリーズ『仮面ライダーアウトサイダーズ』から、展示では初登場となる仮面ライダーも登場する。

昭和・平成・令和という時代を超えたシリーズの広がりを、一つの会場で楽しめる点が大きな魅力だ。

開催日程・営業時間

- 開催期間:2026年11月21日(土)~2027年1月11日(月・祝)
- 会場:よみうりランド グッジョバ!!スペース
- 開催時間:遊園地の営業時間に準ずる
- 最終入場:20時

期間中は休園日なしと発表されている。

会場となるよみうりランドは、過去に数々の仮面ライダー作品のロケ地として登場してきた場所でもある。

作品の歴史を振り返る展覧会を、シリーズと縁のある場所で開催するという点にも企画上の意味がある。

チケット料金と特典付きチケット

よみうりランドのチケットは、遊園地への入園と展示会への入場が別々に設定されている。

展示会のみの入場券は以下のとおり。

- 中学生以上:1,200円
- 3歳~小学生:800円

この料金とは別に、遊園地への入園料が必要となる。

遊園地入園券と展示会入場券がセットになったチケットは、以下の料金で販売されている。

- 大人(18~64歳):2,800円
- シニア(65歳以上):2,000円
- 中高生:2,500円
- 小学生:1,600円
- 未就学児(3歳以上):1,600円

特典付きセット券は通常のセット券に2,000円を加えた価格となる。

特典は、昭和から令和までの歴代ライダーを年代順に配置した、特製クリアフォトフレーム4枚セット。サイズはW105mm×H148mmで、展示会場入口で引き換える。

なお、アトラクションも楽しみたい場合はワンデーパスセット券があり、大人6,700円、特典付きは8,700円となる。

セット券は公式オンラインサービス「よみランCLUB」で販売されている。展示会のみの当日入場券は会場入口の券売機で購入できるが、特典は付かないため注意したい。

アクセス・最寄り駅

会場は東京都稲城市のよみうりランド遊園地内にある。

電車の場合は京王線の京王よみうりランド駅が便利だ。駅からはゴンドラ「スカイシャトル」を利用して遊園地へ向かうことができる。

小田急線を利用する場合は、読売ランド前駅や新百合ヶ丘駅から小田急バスでアクセスできる。

冬季にはイルミネーション「ジュエルミネーション」も開催される時期と重なるため、展示と夜のイルミネーションを組み合わせた訪問も楽しみ方の一つだ。

【名古屋PARCO】真アギト展は10月31日開幕!25周年ならではの展示内容

『仮面ライダーアギト』のファンにとって見逃せないのが、名古屋PARCOで開催される「真アギト展」だ。

2026年10月31日から11月30日までの期間限定で開催される。

『仮面ライダーアギト』とはどんな作品?

『仮面ライダーアギト』は2001年1月28日から2002年1月27日まで放送された、平成仮面ライダーシリーズ第2弾の作品だ。全51話で構成されている。

前年に放送された『仮面ライダークウガ』に続く作品であり、複数の仮面ライダーが登場する構成をシリーズに定着させた重要な作品として知られる。

物語の中心となるのは、記憶を失った青年・津上翔一、警視庁の氷川誠、そして葦原涼だ。

彼らを取り巻く謎や怪人アンノウンとの戦いを通して、アギトという存在の正体が明らかになっていく。

真アギト展は、単なるキャラクター展示ではなく、25年間にわたる作品の歴史と制作背景に焦点を当てた企画となっている。

賀集利樹・要潤が関わる特別展示

今回の企画で注目したいのが、出演者自身がプロデュースに関わる展示エリアだ。

津上翔一/仮面ライダーアギトを演じた賀集利樹のプロデュースエリアでは、作中に登場した美杉家のリビングや翔一の畑を再現する。

ヒーローとしてのアギトだけでなく、津上翔一という人物の日常に焦点を当てる構成が特徴だ。

一方、氷川誠/仮面ライダーG3を演じた要潤のプロデュースエリアでは、Gシステム関連の立像が集結する。

展示対象として紹介されているのは、以下のライダーたちだ。

- 仮面ライダーG3
- G3マイルド
- V-1
- G6
- G7

G3を中心とした警察側の装備や世界観を振り返れる内容になっている。

特に、テレビシリーズだけでなく、新作映画『アギト-超能力戦争-』に登場するG6やG7も含まれる点は、作品の世界を長く追いかけてきたファンにとって興味深い部分だ。

名古屋会場の開催日程と営業時間

- 開催期間:2026年10月31日(土)~11月30日(月)
- 会場:名古屋PARCO西館8階 PARCO HALL
- 営業時間:10時~20時
- 最終入場:19時

休館日は設けられていない。

ただし、10月31日~11月3日は日時指定制となる。11月4日以降はフリー日として案内されている。

開幕直後の週末や祝日に訪れる場合は、購入したチケットの日時を必ず確認したい。

前売り券・当日券・グッズ付きチケットの料金

名古屋会場のチケット料金は次のとおり。

チケット種類 一般(18歳以上) U-18(17歳以下)
前売り・フリー日 2,300円 2,000円
前売り・日時指定 2,300円 2,000円
当日・フリー日 2,500円 2,200円
当日・日時指定 2,500円 2,200円
グッズ付き 13,500円 13,500円

グッズ付きチケットには、S.H.Figuarts(真骨彫製法)「イコン画の赤いアギト」が付属する。

3歳未満は保護者同伴で入場無料となる。

当日券も販売予定だが、入場人数の上限に達した回や混雑状況によっては販売が中止される場合がある。

また、チケットぴあでの日時指定券の販売は対象日の前日23時59分まで。10月30日現在、翌日の開幕日に行く予定なら、購入期限に注意が必要だ。

名古屋PARCOへのアクセス

会場は名古屋PARCO西館8階のPARCO HALL。

最寄り駅は名古屋市営地下鉄名城線の矢場町駅で、駅直結のため雨天でも移動しやすい。

名古屋市内で買い物や食事と組み合わせやすい立地も魅力だ。

【神戸海洋博物館】仮面ライダー×自然のチカラ展は親子で楽しめる体験型企画

神戸の「仮面ライダー×自然のチカラ展」は、ほかの2会場とは少し違う方向性を持つ。

主役は仮面ライダーだが、展示のテーマは自然科学。昆虫や動物、恐竜、植物といった自然界の特徴を、ライダーのデザインや能力と結び付けて紹介する。

昆虫・動物・恐竜・植物の4テーマ

展示は大きく4つの分野に分かれている。

昆虫エリア

仮面ライダーの原点とも関わりの深い昆虫の能力を紹介する。

カブトムシをモチーフにした仮面ライダーストロンガーや仮面ライダーカブト、バッタやトンボの要素を持つ旧1号など、ライダーのデザインと生物の特徴を比較できる。

動物エリア

動物の多様な特徴や能力を取り上げ、ヒーローの造形との関係を学べる。

恐竜エリア

恐竜の進化や身体的特徴をテーマに、作品のモチーフとなった自然の力に迫る。

植物エリア

植物の生存戦略や自然界での役割を紹介する。

神戸新聞の開催レポートでは、会場に等身大ライダーや変身グッズ、生物の模型・標本など約100点が並ぶと報じられた。

また、子どもが挑戦できるジャンプ体験コーナーも設けられている。高さ90センチから210センチまで段階的に設定されたボタンに向かってジャンプする仕組みで、バッタの跳躍能力を体感できる内容だ。

仮面ライダーの姿を楽しむだけでなく、自然界の生物が持つ能力を学べる点が、この展覧会ならではの個性といえる。

開催期間・料金

- 開催期間:2026年9月19日(土)~11月23日(月・祝)
- 会場:神戸海洋博物館2階企画展示室
- 開館時間:10時~18時
- 最終入館:17時30分

料金は博物館入館料と特別展観覧料の2種類が必要となる。

大人は入館料900円と特別展観覧料700円で合計1,600円。

小人(小・中・高校生)は入館料400円と特別展観覧料700円で合計1,100円となる。

事前申し込みは不要と案内されている。

なお、月曜日は原則休館だが、11月23日は祝日のため開館する。最終日に訪問する場合も、通常の月曜休館とは異なる点を覚えておきたい。

神戸海洋博物館へのアクセス

住所は兵庫県神戸市中央区波止場町2-2。

最寄り駅からの徒歩時間は次のとおり。

- 神戸市営地下鉄海岸線「みなと元町駅」から徒歩約10分
- JR・阪神「元町駅」から徒歩約15分
- 阪急・山陽「花隈駅」から徒歩約15分

メリケンパークに位置するため、神戸ポートタワーなど周辺の観光スポットと組み合わせやすい。

【プロの結論】どの仮面ライダー展を選ぶべき?目的別の判断基準

3つの展覧会は、それぞれ異なるファン層に向けた企画だ。

選び方を整理すると、次のようになる。

歴代ライダーを幅広く見たいなら、よみうりランド

昭和から令和までの仮面ライダーを一度に見たい人には、よみうりランドの55周年記念展が向いている。

37人の立像に加えて、実際の撮影に使われた武器や小道具、衣装なども展示されるため、シリーズ全体の歴史を振り返りたい人に適している。

ただし、遊園地への入園料が必要となるため、展示だけを目的に訪れる場合はセット券の料金を事前に確認したい。

『アギト』を深く味わいたいなら、名古屋PARCO

『仮面ライダーアギト』をリアルタイムで見ていた世代や、作品の背景を掘り下げたいファンには真アギト展が有力だ。

美杉家の再現やGシステムの立像など、物語の記憶と制作背景を結び付ける展示が魅力となる。

特に賀集利樹と要潤が関わるプロデュースエリアは、作品を知っている人ほど見どころが増える企画だ。

一方、アギトをあまり知らない人がシリーズ全体を把握する目的なら、よみうりランドの方が適している。

子どもと一緒に楽しみたいなら、神戸海洋博物館

親子で訪れるなら、神戸の自然のチカラ展も候補に入れたい。

ライダーのモチーフになった生物の特徴を学べるため、特撮に詳しくない子どもでも興味を持ちやすい。

体験コーナーやクイズなど、見るだけで終わらない構成も特徴だ。

ただし、開催終了日は11月23日。3会場の中では最も早く終了するため、訪問を検討しているなら日程を優先して調整したい。

11月の関連イベントもチェック

さらに、フィギュア展示にも関心がある人は、11月13日~15日に東京・ベルサール秋葉原で開催される「TAMASHII NATION 2026」も注目したい。

仮面ライダー生誕55周年を記念し、昭和・平成・令和のライダーが集まる専用フロアの展開が発表されている。

こちらは今回比較した3つの展覧会とは別のフィギュア関連イベントだ。立像や撮影資料を中心とした展覧会とは性格が異なるため、目的に合わせて選びたい。

【仮面ライダー展】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:2026年に開催されている仮面ライダー展はどこにありますか?

A1:主な企画は、神戸海洋博物館の「仮面ライダー×自然のチカラ展」、名古屋PARCOの「真アギト展」、よみうりランドの「ゴーゴー・レッツゴー!仮面ライダー展」です。10月30日時点では神戸が開催中、名古屋は翌日の10月31日開幕、よみうりランドは11月21日開幕予定です。

Q2:仮面ライダー展のチケットは当日でも購入できますか?

A2:会場によって異なります。真アギト展は当日券を販売予定ですが、混雑状況や入場上限によって販売されない場合があります。よみうりランドは遊園地に入園した後、展示会場入口の券売機で展示入場券を購入できます。神戸の自然のチカラ展は事前申し込み不要です。

Q3:一番安く入場できる仮面ライダー展はどこですか?

A3:大人料金で比較すると、神戸海洋博物館が合計1,600円です。真アギト展は前売り2,300円、よみうりランドは展示入場券1,200円に加えて遊園地入園料が必要となります。ただし、展示内容や利用できる施設が違うため、料金だけでなく訪問目的も考慮しましょう。

Q4:真アギト展の名古屋会場は予約が必要ですか?

A4:10月31日~11月3日は日時指定制です。11月4日以降はフリー日として案内されています。開幕直後に訪問する場合は、日時指定券の購入が必要となります。

Q5:よみうりランドの仮面ライダー展は子どもも楽しめますか?

A5:楽しめる内容です。歴代37人のライダー立像に加え、撮影小道具や武器、衣装などが展示されます。遊園地のアトラクションと組み合わせられるため、家族でのお出かけにも向いています。

まとめ:2026年の仮面ライダー展は目的に合わせて選ぼう

2026年の仮面ライダー展は、生誕55周年という大きな節目に合わせ、複数の異なるテーマで展開されている。

よみうりランドの「ゴーゴー・レッツゴー!仮面ライダー展」は歴代37人のライダーと撮影資料を楽しめるシリーズ総合型。名古屋PARCOの「真アギト展」は、賀集利樹や要潤が関わる展示を通して『仮面ライダーアギト』の25年を振り返る作品特化型。神戸海洋博物館の「仮面ライダー×自然のチカラ展」は、ヒーローのモチーフを自然科学から読み解く体験型だ。

訪問時期で考えるなら、神戸は11月23日まで、名古屋は11月30日まで、よみうりランドは2027年1月11日まで楽しめる。

シリーズ全体の歴史を知りたいなら東京、アギトの世界を深く味わいたいなら名古屋、親子で学びながら楽しみたいなら神戸。

それぞれの企画が持つ魅力を理解して選べば、2026年の仮面ライダー55周年をより充実した形で楽しめるはずだ。

主な確認資料: 東映「仮面ライダーWEB」、よみうりランド公式イベント情報、真アギト展公式サイト、名古屋PARCO、神戸市・神戸海洋博物館関連情報、神戸新聞の開催レポート。