【2026年最新】30代のカラオケ人気曲ランキングをJOYSOUND・DAMで比較

目次

30代の選曲を考えるうえで、まず押さえたいのがランキングの集計方法だ。

JOYSOUNDの2025年年代別年間ランキングは、JOYSOUND「うたスキ」会員の歌唱データを年代別に集計したもの。一方、DAMの2026年上半期ランキングは、全国のDAM設置店舗・施設で歌われた回数をもとにした総合ランキングである。

つまり、両者は集計対象が異なる。特にDAMの2026年上半期ランキングは30代限定ではないため、30代の人気を直接示すデータとして扱うのではなく、世代を超えた最新の支持傾向を把握する材料として見るのが適切だ。

JOYSOUNDの30代総合ランキングTOP20

カラオケ 30 代

2025年の30代ランキングは、次のとおり。

順位 曲名 アーティスト
1位 ライラック Mrs. GREEN APPLE
2位 サウダージ ポルノグラフィティ
3位 怪獣の花唄 Vaundy
4位 晩餐歌 tuki.
5位 残酷な天使のテーゼ 高橋洋子
6位 怪獣 サカナクション
7位 アイドル YOASOBI
8位 Plazma 米津玄師
9位 Bling-Bang-Bang-Born Creepy Nuts
10位 シャルル バルーン
11位 テトリス 柊マグネタイト
12位 花になって 緑黄色社会
13位 God knows... 涼宮ハルヒ(C.V.平野綾)
14位 Bunny Girl AKASAKI
15位 残響散歌 Aimer
16位 ケセラセラ Mrs. GREEN APPLE
17位 ドライフラワー 優里
18位 はいよろこんで こっちのけんと
19位 Butter-Fly 和田光司
20位 モニタリング DECO*27

注目したいのは、最新のヒット曲だけでなく、長年親しまれてきた楽曲も上位に入っている点だ。

特に「サウダージ」はリリースから20年以上が経過しても30代の2位。さらに、アニメ『デジモンアドベンチャー』の主題歌「Butter-Fly」も19位に入っている。

単純に新しい曲が人気なのではなく、現在のヒット曲と青春時代の記憶に結びついた曲が同じランキングに並んでいる。

DAMの2026年上半期ランキングTOP10

カラオケ 30 代

株式会社第一興商が2026年6月30日に発表したDAMの上半期ランキングでは、調査期間を2026年1月1日~6月20日としている。

順位 曲名 アーティスト
1位 怪獣の花唄 Vaundy
2位 好きすぎて滅! M!LK
3位 ダーリン Mrs. GREEN APPLE
4位 IRIS OUT 米津玄師
5位 残酷な天使のテーゼ 高橋洋子
6位 マリーゴールド あいみょん
7位 サウダージ ポルノグラフィティ
8位 さよならエレジー 菅田将暉
9位 ライラック Mrs. GREEN APPLE
10位 水平線 back number

DAMでは「怪獣の花唄」が1位を獲得。2023年、2024年の年間ランキングでも1位を獲得し、2025年も2位だった楽曲が、2026年上半期に再び首位へ返り咲いた。

一方、「サウダージ」は7位、「ライラック」は9位。JOYSOUNDの30代ランキング上位曲が、DAMの全世代ランキングでも強い存在感を示している。

2つのランキングから見える楽曲の関係

カラオケ 30 代
楽曲 アーティスト JOYSOUND 2025・30代 DAM 2026・上半期総合
ライラック Mrs. GREEN APPLE 1位 9位
サウダージ ポルノグラフィティ 2位 7位
怪獣の花唄 Vaundy 3位 1位
残酷な天使のテーゼ 高橋洋子 5位 5位
ダーリン Mrs. GREEN APPLE 16位 3位

この比較から分かるのは、30代の人気曲と全世代の人気曲には重なる部分が多いということだ。

特に「ライラック」「サウダージ」「怪獣の花唄」は、どの曲を選ぶか迷ったときの有力候補になる。

ただし、ランキングは歌唱頻度を示すものであり、歌いやすさや歌唱力の評価ではない。自分の声域や参加者の好みに合わせて選ぶことも大切だ。

【男女別】30代男性・女性に人気のカラオケおすすめ曲

同じ30代でも、男性と女性では歌われる曲の傾向に違いがある。

JOYSOUNDの2025年男女別ランキングは、実際の選曲を考えるうえで参考になるデータだ。

30代男性におすすめのカラオケ曲

30代男性のランキングTOP10は以下のとおり。

1. ライラック/Mrs. GREEN APPLE
2. 怪獣の花唄/Vaundy
3. サウダージ/ポルノグラフィティ
4. Plazma/米津玄師
5. 怪獣/サカナクション
6. 晩餐歌/tuki.
7. Bunny Girl/AKASAKI
8. テトリス/柊マグネタイト
9. Bling-Bang-Bang-Born/Creepy Nuts
10. Butter-Fly/和田光司

男性に特におすすめしたいのは、次の5曲だ。

1. 怪獣の花唄/Vaundy

盛り上がりを重視するなら有力候補。サビに向かって勢いが増す構成で、知っている人が多い集まりでも選びやすい。

ただし、高音域で声を張る部分があるため、無理に原曲キーで歌わず、自分に合うキーを探したい。

2. サウダージ/ポルノグラフィティ

平成の青春を思い出させる定番曲。テンポのよさと印象的なメロディーが魅力で、30代同士のカラオケにも向いている。

3. ライラック/Mrs. GREEN APPLE

2025年の30代男女共通1位。現在の人気を押さえたい人には外せない選択肢だ。

ただし、音程の上下が多く、歌い慣れていない場合は難しく感じることもある。

4. Butter-Fly/和田光司

アニメ『デジモンアドベンチャー』を見ていた世代には特におすすめ。イントロから曲名が分かる人も多く、懐かしさを共有しやすい。

5. さよならエレジー/菅田将暉

DAMの2026年上半期総合8位。比較的新しい曲と定番曲の中間に位置する選択肢として使いやすい。

30代女性におすすめのカラオケ曲

30代女性のランキングTOP10はこちら。

1. ライラック/Mrs. GREEN APPLE
2. 残酷な天使のテーゼ/高橋洋子
3. 晩餐歌/tuki.
4. サウダージ/ポルノグラフィティ
5. 怪獣の花唄/Vaundy
6. アイドル/YOASOBI
7. 花になって/緑黄色社会
8. 残響散歌/Aimer
9. Bling-Bang-Bang-Born/Creepy Nuts
10. シャルル/バルーン

女性におすすめしたいのは次の5曲だ。

1. 残酷な天使のテーゼ/高橋洋子

アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の主題歌。30代女性の2位で、DAMの2026年上半期でも総合5位に入っている。

アニメを知らない参加者でもサビを耳にしたことがある場合が多く、幅広い集まりで候補にしやすい。

2. 晩餐歌/tuki.

JOYSOUNDの30代女性3位。しっとりと歌いたいときに向いている。

3. アイドル/YOASOBI

明るく華やかな雰囲気を作りたいときの候補。リズムや音程の変化があるため、事前に歌い込んでおくと安心だ。

4. 花になって/緑黄色社会

力強いボーカルを楽しみたい人におすすめ。普段から歌い慣れている人なら、個性を出しやすい。

5. サウダージ/ポルノグラフィティ

男女共通の人気曲。性別を問わず歌えるため、友人とのカラオケで選びやすい。

男女別ランキングで分かった意外な共通点

最も興味深いのは、男女ともに「ライラック」が1位だったことだ。

また、「サウダージ」「怪獣の花唄」「Bling-Bang-Bang-Born」も男女双方のランキングに入っている。

一方で、男性は「怪獣の花唄」、女性は「残酷な天使のテーゼ」がそれぞれ2位。3位には男性が「サウダージ」、女性が「晩餐歌」という違いが出た。

男女別ランキングは、曲を性別で区切るためのものではない。参加者の好みを予想するときの参考情報として活用したい。

【平成の懐メロ】30代の青春時代を彩ったカラオケ定番曲

2026年時点の30代は、平成後半の音楽やアニメ、テレビ番組などに親しんできた世代だ。

学生時代や若い頃によく聴いていた曲を選べば、最新ヒット曲とは異なる盛り上がりが生まれる。

30代におすすめの平成ヒットソング

青春時代を思い出す定番候補

- アゲハ蝶/ポルノグラフィティ
- 小さな恋のうた/MONGOL800
- チェリー/スピッツ
- 3月9日/レミオロメン
- キセキ/GReeeeN
- イケナイ太陽/ORANGE RANGE
- 366日/HY
- 愛のかたまり/KinKi Kids
- 世界が終るまでは…/WANDS
- シングルベッド/シャ乱Q
- カブトムシ/aiko
- ハナミズキ/一青窈

これらのうち「アゲハ蝶」「小さな恋のうた」「キセキ」「イケナイ太陽」「愛のかたまり」などは、DAMの2026年上半期総合TOP50にもランクインしている。

昔の曲だから歌われなくなったというわけではない。実際のランキングにも、長く支持される楽曲が複数残っている。

懐メロを選ぶなら2000年代の曲が狙い目

30代の中でも、前半と後半では青春時代の記憶が少し違う。

- 30代後半:2000年代前半のJ-POPやテレビアニメの主題歌
- 30代半ば:2000年代半ばから後半の青春ソング
- 30代前半:2000年代後半から2010年代のヒット曲

もちろん個人差はあるが、こうした年代を意識すると選曲の方向性を決めやすい。

例えば、学生時代の思い出を共有したいなら「3月9日」「キセキ」、友人同士で一緒に盛り上がりたいなら「小さな恋のうた」「イケナイ太陽」が候補になる。

30代のカラオケ二次会でウケる曲

会社の飲み会や二次会では、歌唱力を披露することよりも、周囲が楽しめる選曲が大切になる。

おすすめは以下の5曲だ。

曲名 アーティスト おすすめの場面
小さな恋のうた MONGOL800 みんなで歌いたいとき
アゲハ蝶 ポルノグラフィティ テンポよく盛り上げたいとき
残酷な天使のテーゼ 高橋洋子 世代を超えて楽しみたいとき
怪獣の花唄 Vaundy 最新の人気曲を歌いたいとき
イケナイ太陽 ORANGE RANGE 平成の青春を共有したいとき

二次会では、最初から難易度の高い曲や、知っている人が限られる曲を選ぶ必要はない。

イントロを聴いて周囲が反応できる曲、サビを一緒に口ずさめる曲を選ぶと、自然に場が盛り上がりやすい。

【アニソン人気】30代のカラオケで外せない懐かしの名曲

JOYSOUNDの2025年年代別ランキングで特に目立ったのが、30代のアニメソング人気だ。

公式発表によると、30代のTOP20のうち10曲がアニメ関連曲。ランキングの半数を占める結果となった。

これは30代の選曲を考えるうえで見逃せない特徴だ。

30代に人気のアニソンTOP候補

懐かしさと現在の人気を兼ね備えた楽曲

- ライラック/Mrs. GREEN APPLE(『忘却バッテリー』)
- 残酷な天使のテーゼ/高橋洋子(『新世紀エヴァンゲリオン』)
- Butter-Fly/和田光司(『デジモンアドベンチャー』)
- God knows.../涼宮ハルヒ(C.V.平野綾)(『涼宮ハルヒの憂鬱』)
- Plazma/米津玄師
- アイドル/YOASOBI
- 残響散歌/Aimer
- シルエット/KANA-BOON
- Bling-Bang-Bang-Born/Creepy Nuts

特に「Butter-Fly」は注目したい一曲だ。

JOYSOUNDの2025年30代ランキングでは19位にランクイン。前年はランキング圏外だったものの、2025年には30代のTOP20入りを果たした。

『デジモンアドベンチャー』をリアルタイムで楽しんだ人にとって、同曲は単なるアニメソングではなく、子どもの頃の記憶と結びついた楽曲でもある。

なぜ30代はアニソンをよく歌うのか

アニソンが人気を集める理由の一つは、曲を聴くだけで作品の場面や登場人物を思い出せることだ。

通常のJ-POPとは違い、アニメのオープニング映像やストーリーと一緒に記憶されているため、イントロだけでも懐かしさを感じやすい。

さらに、2025年の30代ランキングには「ライラック」「怪獣」「Plazma」「残響散歌」など、比較的新しいアニメ関連曲も入っている。

つまり、30代のアニソン人気は懐古趣味だけでは説明できない。昔の作品への愛着と、現在放送・公開される作品への関心が同時に存在している。

アニメ好きの友人が集まるなら、昔の主題歌と最新の主題歌を交互に歌うのもおすすめだ。

【歌いやすさ重視】30代が無理なく歌えるカラオケ曲と選曲のコツ

ランキング上位の曲が、必ずしも誰にとっても歌いやすいとは限らない。

特に30代になると、学生時代によく歌っていた曲でも、久しぶりに歌うと高音が出にくく感じたり、息が続かなかったりすることがある。

大切なのは、自分の声域や現在の歌唱力に合った曲を選ぶことだ。

比較的挑戦しやすいおすすめ曲

歌いやすさを優先したい人には、次の曲が候補になる。

曲名 アーティスト 選曲のポイント
チェリー スピッツ メロディーを覚えやすい定番曲
3月9日 レミオロメン 落ち着いたテンポで歌いたい人向け
小さな恋のうた MONGOL800 サビをみんなで楽しみたい人向け
マリーゴールド あいみょん 知名度の高い親しみやすい楽曲
Story AI ゆったりと歌い上げたい人向け
奏(かなで) スキマスイッチ しっとりした雰囲気を作りたい人向け

ここで挙げた曲は、音域の狭さや難易度を一律に保証するものではない。声質やキーによって歌いやすさは変わるため、実際に歌って判断したい。

歌が苦手な人が失敗しない3つの方法

1. 原曲キーにこだわらない

高音が苦しい場合は、キーを下げて歌ってみよう。

原曲の雰囲気を完全に再現するより、自分の声で無理なく歌えることを優先したい。

2. 最初は知っている曲を選ぶ

歌詞やメロディーを覚えていない曲は、画面を追うことに集中してしまいがちだ。

まずは「チェリー」「小さな恋のうた」など、何度も聴いたことがある曲を選ぶと安心できる。

3. 最初から高音を出そうとしない

歌い始めから声を張り上げると、サビで苦しくなる場合がある。

Aメロでは力を抜き、サビに向けて少しずつ声量を上げる意識を持つと歌いやすくなる。

カラオケで歌う順番にも工夫を

友人同士なら好きな曲を自由に選んでよいが、会社の二次会などでは曲順も意識したい。

おすすめの流れは次のとおり。

- 1曲目:知名度の高い「チェリー」や「マリーゴールド」
- 2曲目:盛り上がる「サウダージ」や「怪獣の花唄」
- 3曲目:懐かしい「Butter-Fly」や「イケナイ太陽」
- 4曲目:しっとりした「3月9日」や「奏」

このように曲調を変えると、同じような雰囲気が続かず、参加者も飽きにくい。

【プロの結論】30代のカラオケは最新曲と平成の名曲を組み合わせる

2026年の30代カラオケを象徴するのは、最新ヒット曲と平成の定番曲が共存していることだ。

JOYSOUNDの2025年年代別ランキングでは「ライラック」が男女ともに1位となり、「サウダージ」「怪獣の花唄」も上位に入った。

一方、DAMの2026年上半期ランキングでは「怪獣の花唄」が総合1位を獲得。「残酷な天使のテーゼ」「サウダージ」「ライラック」など、世代を超えて歌われる曲も上位に並んでいる。

この結果を踏まえると、30代のカラオケで選曲に失敗しにくくするポイントは3つある。

第一に、最新の人気曲を1曲は押さえておくこと。

「ライラック」「怪獣の花唄」「ダーリン」などを選べば、現在の音楽トレンドを取り入れられる。

第二に、平成の青春ソングを忘れないこと。

「サウダージ」「アゲハ蝶」「小さな恋のうた」「Butter-Fly」などは、同世代との思い出を共有するきっかけになる。

第三に、参加者に合わせて選曲すること。

会社の二次会なら知名度や盛り上がりを重視し、友人同士なら懐メロやアニソンも積極的に取り入れたい。歌に自信がない人は、無理に難しい曲を選ばず、自分の声域に合った曲を優先するのが賢明だ。

ランキング上位をそのまま歌う必要はない。大切なのは、歌う本人も聴く人も楽しめる選曲である。

【カラオケ30代】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:30代のカラオケで一番人気の曲は何ですか?

A1:JOYSOUNDの2025年年代別年間ランキングでは、Mrs. GREEN APPLEの「ライラック」が30代の総合1位です。男女別でも1位を獲得しています。

Q2:30代男性・女性に人気のカラオケ曲は違いますか?

A2:違いがあります。JOYSOUNDの2025年ランキングでは、男性の2位がVaundyの「怪獣の花唄」、女性の2位が高橋洋子の「残酷な天使のテーゼ」です。ただし「ライラック」など男女共通の人気曲もあります。

Q3:30代が懐かしいと感じる平成のカラオケ曲は何ですか?

A3:「サウダージ」「アゲハ蝶」「小さな恋のうた」「キセキ」「3月9日」「イケナイ太陽」「Butter-Fly」などがおすすめです。学生時代に聴いていた曲を選ぶと、同世代で盛り上がりやすくなります。

Q4:30代が歌いやすい簡単なカラオケ曲は何ですか?

A4:「チェリー」「3月9日」「小さな恋のうた」などが候補です。ただし、歌いやすさは声域や音程の得意不得意によって異なります。キーを調整して、自分に合う曲を選びましょう。

Q5:30代のカラオケ二次会で盛り上がる曲は何ですか?

A5:「怪獣の花唄」「サウダージ」「残酷な天使のテーゼ」「小さな恋のうた」「イケナイ太陽」などがおすすめです。知名度が高く、サビを一緒に楽しめる曲が二次会には向いています。

まとめ:30代のカラオケは人気ランキングと青春ソングが鍵

2026年の30代カラオケでは、Mrs. GREEN APPLEの「ライラック」、ポルノグラフィティの「サウダージ」、Vaundyの「怪獣の花唄」が特に注目したい楽曲となっている。

JOYSOUNDの年代別データでは、アニソンが30代TOP20の半数を占めるという特徴も明らかになった。DAMの2026年上半期ランキングでも、最新ヒットと長年愛される定番曲の両方が支持されている。

迷ったら、次の5曲を候補にしておきたい。

- 最新人気曲:ライラック
- 盛り上がる曲:怪獣の花唄
- 平成の定番:サウダージ
- 懐かしいアニソン:Butter-Fly
- 幅広い世代向け:残酷な天使のテーゼ

新旧の曲をバランスよく取り入れれば、友人とのカラオケも会社の二次会も楽しみやすくなる。30代ならではの青春ソングと2026年のヒット曲を組み合わせて、自分らしい選曲を楽しんでほしい。